アオリイカ釣り奮闘記 - 楽天ブログ ダニ

アオリイカ釣り奮闘記

2017年11月23日
XML
louboutins en ofertar break-word">

行ってきました。アオリイカ釣り。(爆風避けてサーフヤエン&ウキ釣り編)

 
テーマ:アオリイカ釣り
カテゴリ:アオリイカ釣り
​アオフェスWEBトーナメントも終盤戦なのでサイズ更新エントリーをしたいのですがどうせならキロアップ更新を目標に釣り計画を立てていました。

ちょうど11月23日(木・祝)に嫁と娘が出かけるので1日に釣りに行ける予定でしたがまたもや天気予報は爆風の大波予報です。トホホ~。

ちょうど釣り仲間のホワイトセレナ(WS)さんが休みだったので昼からマイボートのメンテナンスを手伝ってもらってそこから風裏を探して半夜でちょこっとヤエン釣りに行くことにしました。

マイボートのセピア号は先日船外機を4ストの新品に乗せ替えて約10時間の慣らし運転が終わったのでエンジンオイルとオイルフェルターを交換します。

ついでにプロペラももっと高回転でスピードの出るピッチに交換しました。



船を陸に上げなくても、海の上でもエンジンオイルとオイルフェルターを交換出来るのですよ、助かりますわ。

これで慣らし運転完了で思う存分爽快に操船出来ますので天気の良い海上コンデョションの日が待ち遠しいです。



15時半にメンテ作業を終わって南紀に向かいます。

途中の釣太郎みなべ店さんで餌の活きアジを購入します。



1匹150円で1人5匹ずつ購入。



白浜周辺まで来ましたが風予報は北西風の風速12mになっています。

こんな状況で竿を出せる場所はあるのか?!

イチかバチか前に一度行ったサーフ(浜辺)ポイントに行ってみます。

時間はもう17時前。先客3名のヤエン師さんがいますが広いので十分2人は入れますのでやってみます。

ここで新アイテム登場!!



砂利浜や砂浜でピトンを立てる時に便利な・・・

​レオン(REON)☆サーフストッパー RL-34​」です。

ピトンに装着するだけで使えるのでむちゃ便利!!



竿受けをセットして準備完了。



餌のアジもまあまあなサイズで元気でしたよ。



アジを遠投してアタリを待ちます。




先客のヤエン師たちにはアタリがあるみたいで騒がしいです。



風裏のはずですが風が強いので手持ち泳がせでラインを出してアジを沖に泳がせます。



するとラインにテンションが張ってラインがどんどん出ています。

止まらない勢いです。イカではなさそうですね。

100mくらいラインを出されたのでテンションをかけてフッキングするか試しましたがスッポ抜けでした。青物かな?

5匹しか買ってないのに~(汗)



WSさんのアジに何か乗っているそうです。
引き込みはないのですが重みがあるそうです。

水面まで寄せてくると新子のアオリイカが乗っています。

とりあえずボウズ逃れということでヤエンを入れます。



アワセを入れてゲットですが・・・ちっさ過ぎますわ!

即リリース!



またもや私のアジが何者かにラインを切れてました!
このままではボウズ間違いなし!

魚でもいいので正体を見るためにヤエンからウキ釣り仕掛けに変更します。



それでもまた仕掛けごと切られました!!悔しい!

残りのアジは2匹です。

今度は浜辺を横に移動しながら泳がせてアタリを待ちます。



しばらくするとウキが沈み込みます。なかなか浮いてきません。これはイカが乗ったに間違いないです。

ラインのフケを取り竿でイカか聞きます。グイーンと少し引き込みがあるのでアワセを入れます!!

竿に重みが掛かり乗りました!!気持いい!!

サイズは小さい500g級ですが嬉しい1杯です。

でも更新サイズではないのでリリースします。



WSさんのヤエン竿にもアタリが有ったそうです。

ヤエンを入れて1回は放されたそうですがそのまま放置すると追い乗りがあり見事フッキングしたようです。ラッキーですね!



しかもサイズを計ると800gとグッドサイズ。
WSさん、アオフェス初エントリーです。おめでとうございます。



私のアジはラスト1匹!

先ほどと同じように遠投して浜辺沿いを延々歩いてアタリを探ると・・・

またもやウキがズボーと沈みました!!アワセを入れると・・・

今回も竿に重みが掛かり乗りました!!ヤッター!やっぱり気持いい!!



でも、さらにサイズダウンです・・・



でもラスアジでも釣れたので嬉しいです。
もちろん、これもリリースです。

2杯目ゲットで20時に終了しました。



結局キロアップは釣れませんでしたが17時前から20時までの3時間の短時間で2人とも5匹のアジで2杯ずつゲット出来たので良しとしましょう!

しかも久しぶりのウキ釣りで沖でのウキの沈み込みからのアワしてフッキングはむちゃ気持ちいいですね!
ヤエンではない醍醐味です。まだこれを体感していない方はぜひやってみてくださいね!

WSさん往復運転と船のメンテを手伝ってもらってありがとうございました!!

アオフェス閉幕までにキロアップ釣るのは厳しくなってきましたね~(・・;)​





TWITTER
楽天プロフィール

最終更新日  2017年11月28日 19時15分30秒
コメント(0) | コメントを書く


  • ホーム

  • 過去の記事

  • 新着記事

  • 上に戻る

PR

楽天プロフィール


あおり!一徹さん

アオリイカ釣り情報サイト「あおりねっと」管理人

フォローする


■ 趣味・関心キーワード
アオリイカ釣り 

フリーページ

あおりねっと



ダニ

falso Christian Louboutin
christian louboutin lejligheder
fir louboutin
христианский louboutin в продаже
louboutins cristiano

This video is unavailable.

Sorry about that.

Watch Queue

Queue

Watch QueueQueue
The next video is starting

    Loading...

Watch Queue
Queue
__count__/__total__


  • Home
  • Overview
  • Team
  • Research
  • Outreach
  • Facilities
  • Publications
  • News and Links
  • Contacts
  • Forum
print this page

The Biologically Inspired Materials Institute (BIMat) was originally established under NASA sponsorship as a University Research, Engineering and Technology Institute (URETI) in August 2002. Its declared mission was to develop new autonomous materials for space technology using bioinspired and biomimetic processes. Building upon this base, the program has now expanded to include research and development of earth-bound advanced materials for energy generation and storage, sensing systems, combustion, and self-healing structures. Projects focus on bioinspired materials built at the nanometer scale, utilizing “bottom-up” nanotechnology as opposed to the more common “top-down” approach. The coupling of biological inspiration with nanoscale design, “bio-nanotechnology”, leads to enhanced performance and materials properties for evermore demanding applications, on earth and in aerospace. Work in the topics of self-assembly, self-repair and self-healing, increased sensitivity and response in sensors and actuators, and advanced composites represent new approaches to the needs of next generation technologies, with benefits to ceramics, polymers, composites, and adhesives.


print this page|back to the top ↑
  • Home
  • Overview
  • Team
  • Research
  • Outreach
  • Facilities
  • Publications
  • News and Links
  • Contacts
  • Forum
  • Login
© Biologically Inspired Materials Institute (BIMat). All rights reserved.